ブループリント解読 2008年2月19日

☆龍氣愛主エネルギーについて
先ずエメラルドグリーの光が出てくるのが見える。
綺麗なエメラルドグリーの光が左からあなたの方へ降りてくる。この光が渦の所に、ある形を作って(図を描いてもらったけれど、これは龍氣愛主のあるシンボルと同じ形でした)降りて着ている。エメラルドグリーンの周りにゴールドの光がある優しいもの。一気に変えるものでは無く、ハートの中にグ〜ンと降りてきて、宇宙の光だけれどもエメラルドグリーンと言う事は、人それぞれのハートを開くものと感じる。
ハートのチャクラはエメラルドグリーン。
華永さん自身は今、凄いエメラルドグリーンの大きなオーラを放っていて、白色系のとても綺麗なオーラが光り輝いている。
前回は浄化中だったので、繭の中に入っている状態だった。それが全部抜けて本来の光になるのだけれど、一気に人を変えるとか、一気に何か変化させるとかでは無く、その人のハートを穏やかに、その人自身が自分で自分を感じる力を活性化させる為の光の様だ。

この形が(龍氣愛主のシンボルと同じ)どんな意味か分らないけれども(これは説明いたしました)、第三チャクラにグーンと降りてきて、身体の中に入ってきて降りていく。
一緒に居られる方を意識するだけでヒーリング出来る。
左の方から下ろすと意識するだけでも下ろせる。アチューメントの様な感じ。

凄くハートが解放される。ここの中が解放されると言う事は、(第三の目で見るものは、ビジョンとか未来とか相手の情報を見るのだけど、)相手の魂のブループリントで書かれたものとは又違うものが見えてくる。その人自身の、自分の中でどっちが正しいかと鑑るセンサーの様な物。ハートが開かないと人生の中で物事を選択することが出来ない。自分の内面的な物を見て自分で物事を決断する為に人を見る。

大元の光から着ている。私達のハイヤーセルフが居るが、その大きな光の渦の中から着ている。それが降りて着ている。元々皆さん持っているのだけど、生きてる中でどんなに生きていてもハートを開かなければ、これからの時代と言うのは生存できない。それを解放する為の光。

光を降ろす時に自分の波長にあった周波数にしかならない。例えば肉体的なバイブレーションが低ければどんなに高い光が降りてきても、通常受け取った時にさえぎる。バイブレーションを上げていかなければ、高い光は受け取れ無い。


☆身体の左側が不調だけど。
右はスッキリしているが、左は幕がかかっている。今改造している。バランスを取る為に左のエネルギーを変える為に 導管が右側にずれてたので、通常の状態に戻す為、左のエネルギーを強くする為、そこのバランスを取る為に。

左は幕がかかっているが、未だ使う必要が無いから、回復するように幕がかかっている。ここを回復しようとかしなくて良い。使う時期がきた時には幕が取れてくる。まだ今使う時期じゃない。

人から何かを与えてもらう事だけじゃなくて、自分の事をもっと大切にすると言う言葉があるが、それを分っていて、仕事を止めている。
自分は愛される価値があるし、人が自分に寄ってしがみつかれても動揺しない自分がある。
優しいから、自分が去っていく事で、向こうが淋しいと思うと、自分の中で悪いかな?と思う所があるが、それが頭で分っていてもハートで心配している。それが無くなって来る。冷酷になってくる。本当は凄く愛情深いのだけど、バランスが取れてくると冷酷である。

それが弱いと言う事は冷酷じゃないと言う事。
相手の感情が分かると言う事は、身体に痛みが感じると言う事は、あなた自身が自分のせいじゃないかとか、この人が何かあったら、私が何か関係してるのでは?と思ってしまう。
それが治った時には痛みも取れる。痛みでそれが分る。

人をサポートする人は大きなエネルギーを降ろすので、急激に大きくしようとしてるので、普通なら10年かけてやるのを2年でやってるで、これからも徐々に改造されて行く。

☆宮古島に行くが。
宮古島の神様に呼ばれている。そこへ行くまでにはパワーアップするから、お客様は止められている。行って何か見せてもらうか、自分の中で気づく事がある。これから忙しくなるから、分っている。
クライアントの層が変わる。しばらくストップさせて、自分で自分の人生を見て行こうと言う人たちに変化する。自分自身で引っ張られて来る。

宮古島に歓迎されている。女性の神様をお祭している所がある。そこに行く事で何かメッセージをもらうか何か分るか、何か肉体的な秘密が何か後から分かる。
宮古島に今何か光が降りてる。それを受け取って本土に持って、すべき事をする。
それの一つが本の執筆。今のエネルギーは凄く大きい。非常にパワフルで大きな龍のようなエネルギー。
龍と言うか、日本人からすると龍に見える、光。パワー。
続 く