ロシアンレムリア
  
謎?なぞ?ナゾ?コラム 

このページは華永が催眠・レイキ・クリスタルヒーリング等のセッションを行っている時、
又は受けた時に、私個人が解けたと思えた
発見などを、自分の判断(独断と偏見?)で
書き綴っていくページです。私個人の経験の積み重ねで判断していくものですので、これが
証明されているとか、何処かで発表されている物とは全く関係ありません。


                  

そして私個人のチャネリング体験なども、綴っていきたいと思います。

32.HINATAさんブループリント解読 2.19.2008

31.HINATAさんブループリント解読 12.20.2007

30.ロイ・ゴヤ氏チャネリング 9.14.2007

29.とも子さんが描いた魂の絵、ソウルアートリーディング&チャネリング 5.11.2007

28.レイ・チャンドラン氏のチャネリング 4.30.2007

27.ロイ・ゴヤ氏 ガイドについてのチャネリング 4.17.2006

26.レイ・チャンドラン氏のチャネリング 12.29.2005年

25.ローバート・シャピーロ氏のチャネリング 11.11.2005

25.ya−weyさんのチャネリング 11.1.2005 ブログに掲載

24.ザビエ氏の占星術 10.22.2005 ブログに掲載

23. 全カルマ解除のセッション 8.26.2005

22.ジョージさんの霊視カウンセリング 8.2.2005

21.順子さんのリーディング 7.20.2005

20.
レイのチャネリング 2.11.2005

19.レイのチャネリング 1.30.2005

18.ロイのチャネリング 11.26.2004

17.  帰国後初めてのお仕事。今日のクライアントは四国から。
私の魂の正体が分って訪ねてきたと催眠中に答えた。ロイのセッションで言われた事だが、私の魂は光。このクライアントの魂がそれに気付いたのは1年以上前からとか。が、催眠が解けてからは、HPを知ったのは1ヶ月前程度からとの答え。私が変化する時に合わせて会いに来たのは、先を読んでると言う訳。この謎が本当に分るのはもうしばらくかかりそう。



16.今日のクライアントの悩みは喜怒哀楽が激しいと言う事。
2セッション目にその原因を呼び、いつ発生したのかを問う。そしてその発生した過去世へ行く。
しかしその過去世は静かな人生、喜怒哀楽を出したとは思えない人生だった。亡くなってハイヤーセルフの元へ行き、その事を質問すると、この魂は今まで一度も喜怒哀楽を出した事が無いとか。今世初めて出しているとか。だから今世は出す事、人とぶつかろうとも出せとの事。反発を恐れず、負けるな!とも。
そう言えば、以前他の方のハイヤーセルフに人を憎む事、恨む事をして良いのか?と質問した時、人を憎み恨む事をして、初めて人を許す事の学びを得る事が出来る。人を恨む体験が無ければ、許す体験も出来ないからとか。一概に喧嘩がいけないとか、言えないのだと思った事があるが、今回もそう言う事だと納得。


15.14の事に関してこんな見解が出てきたので、Mr.スコットと同様の内容であるけど、此処に書く事にしました。

今日クライアントさんと話をしていて、自分が発した言葉の中に、ある真実がある事を知って驚いた。それは移植について。

私は以前から臓器移植には反対だった。これはあくまで私個人の考えですが。
自分が生き抜く為に、人の臓器をもらってまで生きる必要は無いと思っていたから。自分は自分の天命を全うすればよい事で、最初から欠陥のある肉体で生まれたと言う事は、その欠陥があるという事により、大きな学びを得るチャンスがあるのだから・・、と思っていた。
しかしながら目が見えない人が見えるようになれば、どんなに世界が広がるだろうとか、何も見えない真暗な中を歩く恐怖感を思い、同情を禁じえなかった。駅で目に障害のある人を目撃すると、いつも心が痛くなった。

これは多分私には、盲目の過去世があるのだと思うのだけど・・。ある体験から確信したのだけど、人工的に作られた真暗な道を、実際に盲目の人に誘導されて移動すると言う実験に参加した時、私以外の人たちの動きと、私の動きが全く違っていた事。闇の中でジュースを美味しく飲めた事。私以外の人達は味も分らなくなっていたとか。私の動きが素早く誘導に反応するので、盲目の人にも驚かれる事が多々あった事などで、その時確信した。
だからなのか、臓器移植といっても角膜ならいいだろう・・、いいや、角膜が良くて他の臓器が駄目なんておかしい!と思い直したり、でも何故臓器移植が存在するのだろう?などと、この問題に対する確固とした答えが自分の中にも外の世界にも見つからなかった。

それが、先日ある人の過去世を見た事、その事に対するハイヤーセルフの応答で、ここ数ヶ月漠然と思っていた事が形になって現れた。

それは「カルマの返済」と言う事。夜偶然見たテレビ番組で、まさにその答えの後押しをする物が放映されていた。
実話を元に作られた番組なのだが、ある双子の姉妹の片割れが、瀕死の状況になったとの連絡を受け、その姉妹が腎臓の提供の為に飛行場へ行くが満席でキャンセル待ちを。やっとキャンセルが出て座った席で、これから自分が体験する臓器移植に関する医学書を読んでいた。すると隣の席の人からその本について質問され、なりゆきから姉妹の臓器移植の話をした。

実は隣の席の身内が、その日銃の暴発で弾が頭に。その事故にあった身内は、臓器提供の意志を表明していたとか。隣席の人はこんな二人が隣り合わせたのは、ただの偶然以上のものだと感じ、移植を希望しているこの人の姉妹の身体には肝臓が適応できると思い、直ぐに身内に連絡をした。ら、とんとん拍子に事が運び、無事臓器移植が出来、現在の元気な姿がテレビに登場した。

これは奇跡としか思えないと放映されていたが、私もそうだと思った。と同時に、昼間クライアントに話した「カルマの返済」を改めて確信した。

良い行いも悪い行いも必ずカルマの返済がある事。どんな形になるかは分らないが、必ず起こってる事。これを幾つもの人の過去世からの学びで見てきてそう確信したのだが、臓器移植も場合によっては、その事でカルマの返済をすると言う事なのかも知れないと。全てがそうだとは言えないが、移植が必要な人に提供をする人。これにはカルマの返済と言う事もあるのだと言う事。そうなれば、一概に全部反対とは言えない。それが神が決められた魂の学びの一部なのかも知れないから。


14.クライアントさんの生まれつきの虚弱な体質に対してハイヤーセルフに質問したら、今見たばかりの過去世での出来事をあげていわれたのだが、その過去世で強くなる為(剣豪だった)に自分の身体を省みず酷使した事、それに対するカルマの返済だったとか。
しかし、子供の頃親に捨てられて山で暮らしていた時代が長かったが、それも冷え症になった原因とか。これはチョッと納得行かないけどなぁ。もしかしたら親に捨てられたのではなく、勝手に家から出たのかな?


13. 2連続セッションを行う時、初回の催眠は大体浅い。だから深く入り込む質問は2回目にする事にしている。
今回の一回目のハイヤーセルフとの対面では、ハイヤーセルフの後ろにもう一人もっと偉大な方が居たそうだ。そして二回目はもう一人居たので三人らしい。
今までハイヤーセルフとの対面の時に一人以上居た事が無かったので、チョッと不思議。大いなる自己であるハイヤーセルフ以外に居た方は、キリストだったらしい。初めてのケース。
魂がキリストに繋がってる、弟子の一人との事だった。地球での転生は15〜20回とか。その内の4つの過去世を見たが、2つは超能力があった為に狙われたらしい。どんな存在なんだろう?



12 ある方が《自分が思ってる事を人に言えない》と相談に来られた。その事でヒプノを行うと、現在の父親がその性格の原因になっている。そして父親とのカルマの過去世が。
この相談者は男性でエジプトで天文学の勉強をしていた。ソラと言う学者の弟子になり、神殿で教えるほどになっていた。少し変わった天文学の見方があったソラ亡き後、天文学の権威から攻撃される。その事に対して反論が出来ない。しかし攻撃してくる天文学者と同じ力関係の権威者から護られていたのだが、その人が亡くなってから国を出て行く途中、野たれ死にしたらしい。
攻撃していた天文学者の権威は現在の父親。
父親に対して中々自分の思う事が言えないらしい。と言うか聞いてくれないとか。

この二人の間のカルマを見た。
この相談者はその時は男性。父親はこのときは愛人。そして相談者から冷たく捨てられていた。相談者は女を遊んでは捨ててる。愛する人は居ない。これには何かカルマが?と思い調べると、その又過去世の南の島で愛し合ってる夫婦が。そして相手が先に亡くなってしまった。酷い哀しみ苦しみよう。それから、転生しても本気で人を愛する事を怖がり出来なくなった。
先に去られた事を恐怖してるから。
ハイヤーセルフはこの父親とのカルマを、この相談者が一人の人間を本気で愛する事が出来た時、消えると答えた。ふか〜い!



11 ある方がセッション前の話し合いの時に、自分が子供の頃股関節脱臼になり、現在も足に問題があると話していた。その事をハイヤーセルフに訊くと、この人の考え方が変われば良くなるとの返事。考え方が変わると身体の不備も変わるのか?の問いに、この人が自立すれば、二本足で立てるとか。え〜っ!そう言う訳なの?よく言われる事なんだけど、やっぱりそうなんだと納得。


10
. ある人が《人を信用しない》と言う事を自分の悩みとして相談に来られた。
その事でヒプノを行うと、2歳の頃死にかけた時から人を信用しないと言う存在が生まれたと言う事がわかった。その時、周りの大人達が「この子が死んじゃう!」と言ってたそうだ。本人はそう言って自分を脅した・・と思ったらしい。周りの人達は2歳の子が分ってるとは思わずただ死ぬのでは・・と言う恐怖感と共にあたふたしていたのだろう。その事を本人に説明し理解を得た。

だがその存在はこの魂に何時から居るのか?の質問に、もっと前の過去世からとの答えが。その一番最初の人生に戻った。で、出てきたのは、中国の20歳の女性が夜、男を待っている姿。駆け落ちの約束をしていて、朝から待っているが来ないとか。金持ちの両親は貧乏な男との付き合いを反対していたので駆け落ちになったらしい。でも相手が来ない。そんなものだよと、前々からそう言う性格だと相手の事を見ていた事を言う。その後その相手とかつかず離れずの付き合いを繰り返し亡くなっていく。が、魂の存在になって分った事は、駆け落ちの事を相手は何も知らされてなかった。伝言を頼まれた相手が、彼女の親から頼まれ伝えなかった事が分った。その他に彼女の思い込みが激しく、人を信用しないと言う存在が生まれたらしい。

ハイヤーセルフはこの魂を、思い込みが激しいと表現した。本人によると、この中国の女性の性格は今の性格そのままだそうで、これからは思い込みやすいのを注意してみるとの事だった。余程注意していなければ、長い転生で続けてきた性格は続く。今チャンスをもらったのだから、この事をよ〜く心して歩むようにと願う


9. 今日はレイキアチューメントをサードの二回を残してそのままになっていた友人が、残りを受けにやってきた。

彼女が前回我が家にきた時は、今のように石だらけの家ではなかったので、しばらくはアチコチと石を触ったりして遊んでいた。だがグリーンのフローライトを握ると腕が重くなったり、マラカイトやアベンチュリンを握ると、ハートが痛くなったり苦しくなったりし始めた。その度にその石を私が受け取り、それらの石に霊気を入れると、腕の重みやハートの痛みが取れると言う事が繰り返えされた。

彼女はハートや太陽神経層にブロックがあるそうで、そこをこの石達が刺激してたようだ。好きなのに持つと苦しい・・と言うので、では霊気を自分で入れてみたら・・と勧めると、彼女はそうし始めた。すると、ハートの痛みや重さも取れる。しかし一部には自分ではとり切れない石もあった。まだサードが最後まで済んでないからだと言う事になり、その後サードを1回多く、3回行った。(以前に一回アチューメントをしているので、計4回行った事になる)そしてその後又別の石を出して遊んでいたが、気が着いたらあれ程ハートを痛がっていたグリーンフローライトもマラカイトも、全くハートの痛みも感じなくなっていた。サードを入れる前と後の差が激しいので、二人で驚いてしまった。


8.  ある時、初めて来られたクライアントに催眠をかけた。彼女は40代中頃の静かなタイプの方。

人間関係の悩みがある方だった。細かい状況は今度体験談にUPする予定なのでその時ご説明しますが、彼女の心の部屋へ心のメンバーを呼ぶ事になった。彼女の現在の悩みである《人間関係がうまくいかない》《話す事が下手》この二つに的をしぼった。

それに関するメンバーを次々と呼び出し、部屋の真ん中にあるテーブルに彼女の指示で座ってもらった。
いつも思う事だが、この席はクライアントを中心に右側と左側に、自分にとってポジティブとネガティブなメンバーに座る席を分ける事になる。事前には何の説明もしないのだが、結果的にはクライアントがそう指示してそうなる。もちろん右側と左側は、そのクライアントによって右側にポジティブになるか、ネガティブになるかは違ってるが・・。

このメンバー達は人間とは決まってない。象徴なので亀になって現れたり、床屋の前に置いてあるような青と赤の縞々もようの形が出てきた事もあります。この時は全員人間の姿をしていました。(神様や天使そして天女もいましたが・・)

「人間関係を悪くしている原因さん」の呼びかけに現れた「麻呂」と言う平安時代の20代後半の男性は、「どうして人間関係を悪くしてるのか?」の質問に「女を大勢遊んで捨てた・・」と話し始めた。
???普通はそのクライアントが普段の生活で行ってる事を指摘するのだが、今回の大勢の女を・・はそれにあたらない。??と思った私は何か別の霊に憑かれてると思い「貴方はこの人に憑いてるの?」の質問を。彼は無言。「それとも彼女の過去世?」にうなずく。「どうしてここに居るの?」に「居心地が良い」との答。結局その後の会話で分った事は、彼は女遊びを続け多くの女達に恨まれる生活をしてたが、ある日事故で矢に当たり亡くなった。その後成仏する事無く、現世に留まった。その後の転生した魂にも念として憑いてた、と言う事。

今まで彼女は、意味も無く人から意地悪される事があったが、それは麻呂が遊んで捨てた魂の転生した人達からやられていたらしい。表面意識では分ってないが魂は覚えているから、無意識に嫌っているのだろう。縁のある者達は、良い縁悪い縁関係なく周りに生まれ変わる事が多い事から、そう言う事が起こってしまうのだろう。

もう一人、「この人の心の中の闇の部分のシャドー」と呼んだら、45歳の「弥助」が現れた。戦場に借り出され、槍に身体を貫かれ亡くなったとの事。麻呂と同様、念として憑いていた。「死にたくない・・」女房子供を残して・・と言う気持で一杯だったそうだ。二人に今の状態では未来が無い事等を話し説得し、ハイヤーセルフの助けを得て、白い浄化の光に包まれ光の世界へ帰ってもらった。
心のメンバーに過去世の念が・・。現在全く違った生活をしている人にこう言う念が憑いてる事で、現世の生活にもオオキク影響している。催眠で初めて浄霊をした経験でした。


7. 今年になって(2003年2月)ある高名なチャネラー(この方は素晴らしいお力をお持ちの方なので、こんな表現は失礼かも知れませんが)にDNAリーディングというセッションを受けました。キャンセル待ちでやっと取れたセッションでした。
最近色んな方に、私が霊的な力を封印されていると言われる事が多かったから、その方にどんな事なのか教えて欲しいと思ったからです。
ある過去世で、自分の力をコントロールできずに、大勢の人たちを誤って死なせてしまったと言う方もいました。ある方には、サイキックの力のコントロールを失って、そうなったと言われました。そしてある方には、過去世の自分が指示して、皆をある場所に行かせたら、そこで死ぬことになってしまったと・・。その方達は、私に進む道を示してもらいにきた方達で、過去世の私に絶大な信頼を抱いている方達でした。

封印が本当にされているのか?
その方が見る事が出来ると言う魂の十二次元を知りたい。
そのような質問をしました。

で、リーディングは、
私の魂はエイリアンだそうです。シリウスの、ステラゲートのずっと向こうの遠い星で、名前は分らないと言われましたが、その星からやってきたそうです。
魂には色んな種類があるそうですが、私はエイリアン、友人達でこのリーディングを受けた中には、人間、天使という方達もいましたが、それ以外もあるようです。
私はETのテクノロジーを地球にもたらす使命があるそうです。テクノロジーと言っても、エンジニアリングとかその種の物ではなく、スピリチュアルな、文化的な社交的な政治的なテクノロジーのグループ、彼らのテクノロジーは人類に非常に有益で、それらを多くの人々の意識の中に齎す事をしていくそうです。
で、私がどの分野を担当してるのか、それはその方が教えることではなく、自分で見つけていく事だと言われました。

で、封印は?
コントロールが出来なくて人を死なせてしまった事はあるそうです。その事で自分を責めて、罪悪感から自分のサイキックな力を制限したそうです。自分で封じた力だから自分で解けると、封印を解くワークを行いました。

私のサイキック能力は念力とテレパシーとか。もう一つ信じられない事には、レイラインを変えるとか・・。
殺人があったり事故が多くある土地、所謂悪い気がある土地に、私が行って歩くだけでその気が消えるとか・・。そんな力が私にあると言われても・・と言う感想です。が、以前友人のお嬢さんの家に行って、土地の障りにより家中が寒く、住んでる人も病気がちの家に訪ねていき、そのお嬢さん(妊娠中毒で苦しんでいました)に霊気をかけに行ったのですが、それ以来、あれほど寒かった家が暖かくなったと言われた事があります。
そんな力があったのか・・という感想ですが、実感はありません。

そしてその事で思い出した体験ですが、1999年に、ある事で自分の気持ちをコントロール出来なくなるほどのショックを受けました。その時、算命学の特別授業をある期間受けていたのですが、授業中先生の言われる内容に心の中で「違うだろう!」と思った時がありました。その後ノートをまとめる為にテープ起こしをしていて、ある所から録音されていない事に気がつきました。それは私が「違うだろう!」と心の中で叫んだ所でした。その時確かにテープは回っており、電源もコンセントより取っていて電池切れという状況ではありませんでした。そこで直ぐに新しい機械に買い換えたのですが、その後も時々そのような状況が続き、私がいつも座っている所より遠くに座る友人に、テープのダビングを頼む羽目になりました。というのは、私の近くに座った人達の録音も、私と同様になっていたからです。そこで私の周りには誰も座ってくれなくなりました。(汗)後で電気に詳しい方に聞いたところによると、テープが回っていて録音できないと言う事は、電磁波が影響したらしいです。電磁波?私が出したらしい。(汗)
だからよく機械が壊れる・・んだ!「機械に電磁波除けつけろ!」と友人達にはよく言われてます。(涙)
その様な異常な状況は他にも沢山ありました。頭の中に情報が入ってくる、その他友人達にも語り草になってる恐ろしい(何故か笑いながら・・)状況もありました。でもその状態はショックが癒えると共に消えていきましたが・・。その時は余りの感情の乱れで封印が解けたらしいです。でも又平静になって、閉じたらしい。それが戻ってくるのか・・。良い事なのか・・。まだ解けたと言う実感はありませんが・・


6. 最近このHPにたどり着いた方から、霊気を他で受講したけれども、もう一度私の所で受け直したいと言うご連絡を頂くことが多くなりました。メールで話し合っていきますと、どうも霊気が自分から出ている自信が無いとか、単にアチューメントを受けたのみで、自己ヒーリングや他者ヒーリングの実践等の練習を受けていないと言う方々が多いようです。
折角霊気に出会えて、安くも無いお金を出してそのような事では、霊気に失礼な事だといつもがっかりしてしまいます。その方々が私の所でアチューメントを受けられて最初に言われるのは、霊気が熱いと言う事。自己ヒーリングの練習実践の時に、ご自分の手から熱い気が出てきて、それに驚かれるのです。
霊気ならそんな事は当たり前の事なのに、その様な事さえ実感できない霊気を教えられてる方がいらっしゃるのは、とても残念な事です。霊気に対して無礼。霊気をお伝えされる方は、もっと霊気に対して真剣に成って頂きたいと願うのみです。オーラクリーニングの練習も無い方も多いようです。これは直伝霊気では行いませんが、西洋霊気で加わったとても大切な利点ですから、しっかり実践で教えて頂きたいと、切に願ってます。



5. ポールのクリスタルヒーリングのセミナーで、初めてクリスタルヒーリングをレシビアントとして受けた時、自分が古代(エジプト?アトランティス?)でクリスタルヒーリングらしき事をしている姿を見ました。サードアイにラピスが乗せられてる面を見て意味が分からなかったけど、その後のチャネリングセッションやチャネラー達の話しで、それが自分の棺おけに乗せられた面である事。
身分の高い人間が亡くなると、そう言った習慣が有った事など知りました。
「ラピスが額に埋められてた」とよく言われます。私はラピスを使って色んな仕事をしていた、そんな確信があります。

そして先日受けたサハジのセミナーで、サハジのラピスで瞑想した時、「私は貴方に仕えていました」そんな言葉が聞こえてきました。驚きと困惑がありましたが、そのままセミナーを終えました。

前日、他のラピスをサハジから買い求めた事もあり、気になりながらそのラピスを置いて帰ったのです。
が、気になってました。そしてその後チャネリングセッションを受けた時、ラピスが私にとって重要な石であったが、その石は特別なつながりがあった石だったらしいです。自分の石だったのですね。

この事で、自分の直感に素直になろうと思いました。もうサハジには来年まで会えません。
そしてそのラピスは、次回までサハジの手に残っている保証はありません。たった一度のチャンスだったのです。自分の石が自分の手に戻ってくる。これから同様なチャンスガ沢山ある事でしょう。
自分の直感に素直に。これがこの事の学びとなりました。


.今年(2002年)1月に参加していたエリザベスのチャネリングスクールでの事、題材が「未来の自分を見る」でした。
私が大好きなエドガー・ケイシーが訪れたと言う、宇宙の記録簿「アカシックレコード」にアクセスして、自分の未来のページを読むのです。一人ではとてもそんな事は出来ないのですが、その時はエリザベスと皆のエネルギーにより、それが可能になりました。そして私に届いた答えは「石を売ってる」でした。
『何のコッチャ!』そんな感想で直ぐに忘れてしまいました。でも、心のずっと奥の方では忘れていなかったのです。自分がその後辿った道は・・・結局石に近付く事ばかり。「水晶綺麗!」から「石が大好き!」になるばかり・・。そして早くて年内、遅くても来春には石屋さん開業になりそう。
(苦笑)
そしてそれが自然だと思えるようになりました。

初めてクリスタルヒーリングのレシビアントになった時、見えたビジョンは古代から私がクリスタルヒーリング(?)をやっていた姿でした。第3の目にラピスラズリーが埋め込まれた面をその時に見たのですが、それは私の棺に飾られた面だったらしいのです。そして今世再び、クリスタルの助けにより、魂の謎解きをするのでしょう。


3. いくつもの過去世で出会い、恋人関係になるのだけど、何かの事故や障害で結婚できず一生を一人終える事になる人生を繰り返している彼は、今世でも又同様の状況になっていました。
ハイヤーセルフに尋ねたら、「やっと出会えたのだから付かず離れずいるだろう」との答え。
不倫でも仕方ないと言うか特にどう言う事も無さそう。でも彼は幸せな家庭や子供を欲しがっても
いるのです。

  で、ハイヤーセルフに、「彼はこの女性を諦め他に愛する女性に出会えるチャンスはありますか?」の問いに、「ある」との答え。彼女を諦めれば、出会える。そしてその出会うチャンスが有るという場所や集まりまで、具体的に答えてくれました。
  
ハイヤーセルフは幾つ物答えを持っているのです。でも質問しなければ、答えは返ってきません。算命学でも、訊かれてない事は答える必要が無いと言っています。その質問が出る事が、気づいている事だから、まだ気づいてない事にこちらから答える事は、運命を変える事になるからです。
  
  最近私は思うのですが、占師もヒプノセラピストも大勢存在しています。本当にその道の力ある人からまだ未熟な人まで、開業しているのです。その誰かに辿りついた時点で、そのクライアントの運命を決めているとも言えるのです。他のセラピストで受けたクライアントから聞くセッションの内容は、そのセッションが、その人にとって受けただけの物を頂いているとは思えない事が多いです。


  
催眠でただ過去世を見ただけでは、クライアントにとって何も得る事が
  無いのです。

  
その人生で何を学んで、現世で何を学びに来たのか?過去世での人生が現世にどう言う影響を与えているのか?
  
様々な事を知る事によってこの人生の目的を知る。そして自分の人生を建て直す。
  
それが催眠を受ける意味だと思うのです。ただ過去世の一生を見て、自分の葬儀に来た人間を知る。
  それが意味ある事でしょうか?
医学でもセカンドオピニオンの必要性を言われる様になりましたね。
  この世界でも納得出きるセッションをしてくれる人を見つける。それが運命を開く一つの気づきだと思います

  
  

2.メールで偶然出会うメルトモ。こんな偶然の積み重ねの様な出会いでも、過去世を見ると出てくる関係がありました。ふ〜む、「偶然は無い」とよく言われる言葉を裏付ける事でした。
  この方のメルトモは、過去世では遠くから見るだけの関係の、俗に言う意中の人だったようです。そして「やっと出会えた」と言う言葉に、唸ってしまいました。


1.「現在の○○さんに一番影響を与えている過去へ・・」と誘導して出てきた過去世での
  病気や怪我は、現在も継続してる事が多いです
。過去世へ誘導したら、
  過去世での  死因を訊いたり持病を訊いて、それが現在に引き継いでいないか質問(ハイ
  ヤーセルフに)  する事は、必須だと思いました。クライアントの現在の原因不明の足の
  痛みは、過去世で  交通事故による怪我が原因でしたが、その過去よりもっと遡る過去にも、
  戦いで同じ場所に  傷をおっているビジョンが出てきました。この運命の繰り返し(カルマ)は、
  形を変えて何度も  出ている様です。一つだけの過去世で終わらず、何度かの過去世を見る
  事は、現在の疑問を解決する大きな助けになると思いました。 





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